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研究会要項
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当日の指導案 1年 2年 3・4年 5年 6年
当日の様子 学校長挨拶 研究発表(プレゼンテーション)
平成19年度宇治市へき地教育研究会開催
第56回全国へき地教育研究大会奈良大会
国語科研究授業(全学年)
第56回全国へき地教育研究会まとめ
文部科学省へき地教育研究指定校事業報告(平成20年度分)様式1 様式2
文部科学省へき地教育研究指定校事業計画書(平成21年度分)
やましろ地域学習推進研究協力校実施計画(平成20年度)
やましろ地域学習推進研究協力校実施報告書(平成20年度)
やましろ地域学習推進研究協力校実施計画書(平成21年度)
第3回京都府へき地教育研究大会(笠取小)
文部科学省研究指定校研究協議会(平成21年度)
| 研 究 主 題 |
| 「言語活動の充実を基盤とした思考力・判断力・表現力の育成」 〜 国語科・算数科における授業改善と全教育活動と関連した取組の推進 〜 |
| 1 研究内容 |
| T 様々な学習の基礎でもある国語力をさらに伸ばすことをめざし、国語科の「話す・聞く」「書く」領域の授業に重点をおいて授業改善に取り組む。 |
| U 算数科においては考えたり、説明したり、表現し伝え合ったりする活動を重視し、思考力・判断力・表現力等の育成を図るための授業改善に取り組む。 |
| V 児童の学力実態を的確に把握し、授業改善や補充学習に役立て、学力の充実を図る。 W 基礎的・基本的な知識・技能である漢字の読み書きや計算力の定着を図る。 |
| X 各教科・道徳・総合的な学習の時間や全校活動と関連させて国語科で付けた力を試し、定着させる場として言語活動の充実を図る。 Y 各教室や校内の言語環境を充実させ、表現や理解の基礎・基本となる言語感覚を培う。 |
| 2 研究方法 |
| T 国語科・算数科を重点とした研究(授業研究会の実施、言語活動年間計画の作成、理論研究会、指導方法や指導体制の工夫改善、読書の取組等) |
| U 学力実態調査の実施と個人別プログラムの作成(学力実態調査の実施、個人プログラムの作成等) |
| V 基礎・基本の定着を図る取組(朝学習、補充学習「チャレンジタイム」、読書活動、家庭学習、家庭との連携等) W 各教科等と関連した言語活動の充実と言語環境整備(言語活動指導計画の作成、にこやか集会の実施、言葉の合唱大会の実施、「書く」活動の重視、校内言語環境の整備等) |
3 授業改善の5本柱
| T 指導計画の工夫 |
| U 個に応じた指導の工夫 |
| V 学習意欲を高める工夫 |
| W 自力解決の支援の工夫 |
| X 自分の言葉で表現する学習の工夫 |